絵本では物足りない幼稚園児のための、字が多くて絵の少ないチャプターブック(英語洋書本)

お気楽英語子育て
>幼稚園時代のチャプターブック[シリーズ展開]
 使用教材*幼稚園時代チャプターブック[シリーズ展開]*

シリーズ展開しているものは便利です。一冊試してみて気に入ればそのシリーズを集めることができます。

 ・定番シリーズ三作完結編<エルマーのぼうけんシリーズ>
 ・アメリカの幼稚園の様子がわかる<Junie B. Jones シリーズ>
 ・あらゆる場所や年代でのアドベンチャー<Magic Tree House シリーズ>

は幼稚園時代だけでなく小学生になってからでもまだまだ楽しめるシリーズです。リンクからとんでみてください。

スクロールが大変でも大丈夫、という方は(つまりページが縦におそろしく長いのです!)この下からどうぞ気長にみてみてください。

エルマーのぼうけんシリーズ
Junie B. Jones シリーズ
Magic Tree House シリーズ

エルマーのぼうけん(Three Tales of My Father's Dragon)シリーズ
全三巻

日本語版エルマーのぼうけんを図書館で借りてみるととてもおもしろかったので、原作洋書シリーズ三冊全てをそろえました。ファンタジーものにありがちですが、このシリーズも固有名詞に少し癖があり、架空のものがたくさんでできます。プチーが戸惑うかも、と最初は心配でしたが、特には気にとめていない様子です。

一つ一つの文章がやや長めですが単語は平易なものが使われているので、プチーも大いに楽しんでいます。絵本ではないものの絵本と同じくらいの軽さですので、何度も繰り返し気軽に読めます。

この三作はお話が続いているので、読む場合は第一作目から読み進めていかないとわかりづらいのでは、と思います。


・My Father's Dragon
シリーズ第一作目では、エルマーがかわいそうな赤ちゃん竜を助けるため海を渡って旅に出かけます。

シリーズ三作のなかで一番の代表作ではないかと思います。サイの牙を磨いてあげたり、ワニにキャンディーをあげたり、と突拍子もないことの連続で、傑作です。これぞファンタジー☆

・Elmer and the Dragon
シリーズ第二作目ではエルマーが無事助け出した竜の背中に乗って、再び海を越えて家にもどってきます。

シリーズ三作のなかでは、一番地味な仕上がりではないかな、という印象です。ですが、これを読まないと三冊目に進めませんし、とりあえず三冊目へのつなぎ、として読んでいます。

・The Dragons of Blueland
シリーズ第三作目では、以前助け出した竜の家族をまた危機から救います。

エルマーらしく、準備周到で、何から何まで段取り通りに進みすぎてちょっと不自然ではありますが、救出劇はなかなか読みごたえがあります。

♪三巻まとめて読んだ方が面白そうだったので、サリーは全三巻を一冊にまとめたハードカバー版のThree Tales of My Father's Dragonを選びました。

カセットテープ(音源)もあります。

                            
↑ページトップへ
*Junie B. Jones シリーズ*全数十冊

何十冊と続くシリーズもので、もうすぐ六歳になる女の子が主人公です。プチーにとって身近な幼稚園が舞台のシリーズでしたから楽しめました。(主人公自身も成長し、小学生版もあります。小学生になったプチーのためにもう注文済みです♪)

ほんの5ミリほどの厚さで(70ページ弱)字も中学校の教科書くらいはあります。読んで聞かせるだけであれば物足りないかな、と最初は心配したくらいの気軽な本です。

良くも悪くもかなり[アメリカン☆]な内容です。とてもくだけた内容ですので、いわゆる、ちょっとした俗語(スラング)を学ぶのにはよさそうです。そして最初から最後まで主人公であるジュニー自身が語る、というかたちですすみますので、時々間違った英語がでてきます。五歳児らしい間違いで、きっと英語話者にとっては明らかにおかしいとわかる、素朴な間違いなのでしょう。そのうちのいくつかはサリーにでもわかる、単純な間違いですが、微妙なものはサリー自身も気付かずそのまま読んでいそうです。

悲しいかな、日本人であるサリーには、この本に出てくる英語表現のくだけ具合がどの程度のものなのか、わからず、サリー自身や、特にプチーが使うのに適した表現であるかを見極める事ができません。

というのも、いくら自然だったり、多くの人が使う表現であったりしても、「・・・っていうか〜」「・・・みたいなぁ」のような表現をわざわざ好んでプチーに使わせたいとも思えません。[stupid]の連呼もいただけません。いくら英語話者独特の間違いであったとしても、わざわざ間違った英語を身につける必要があるとも思えません。ちょっと面白おかしく、俗っぽくしすぎているような気がして、すすんでこのシリーズを集めたいという気にはなりませんでした。

[追記]幼稚園年長二学期

プチーのリクエストに答え、四冊もまとめて追加購入してしまいました☆
いかにもアメリカ的な日常がやっぱり面白くて、サリーも結局このシリーズがなんとなく気になっていました。

一冊ずつ読みきりですので、巻の続き番号順に揃える必要がないのも便利です。決して上品ではないちょっと低俗な雰囲気だからこそアメリカンを堪能できます♪

ただ、アメリカらしさをとてもリアルに体感できるのも、この俗っぽさゆえかな、と感じます。

例えば入園前の親子と先生の三者面談時に、なんと幼稚園の先生は机(イスじゃありません!)の上に座って足を組み母親と話をするのです。その挿絵の様子が、日本ではありえない、あってはならないラフな感じで、びっくり仰天しました!

二時間もあれば全て読めてしまいそうな短さなので何度も繰り返し読め、絵本感覚で楽しんでいます。

このシリーズのよさはなんと言っても、日常サリーやプチーが使えそうな身近な表現が豊富なことです。サリーにとってこれはとてもありがたいことです。

そしてもう一つは、幼稚園には色々なお友達がいて、喧嘩したりしながらもなんとか楽しく過ごしたり問題を解決したりしていく様子を客観的にみることにより、プチーの毎日にも少しでもいかしてくれたらなぁ、ということです。


・Junie B. Jones and the Stupid Smelly Bus
シリーズ第一冊目では幼稚園の初日の様子が描かれています。

日本とシステムが違う様で、地域の学区の小学校の一室を使って幼稚園年長の授業をおこなうらしく、そのため幼稚園のことを[school]と呼んでいます。

プチーも真似して、"I go to school."なんて言っています。しかも年長にもなって、午前か午後のみの半日授業です。張り切って三年保育へ通うプチーとは随分違います。

スクールバスで幼稚園へ通う様子、まだお友達がいなくて緊張している様子、幼稚園での先生のやりとりなどが主人公本人によってちょっと愚痴っぽく語られています。

主人公は一日中文句ばかり言っているような女の子なのですが、これをいかにも憎たらしげに読んでやるとプチーも楽しそうに真似します。プチーが思わずリピートしたくなる表現がたくさん出てきますのでうれしい反面、言葉遣いがあまりよくなさそうなので、ちょっと不安もあります・・・。


・Junie B. Jones and the Yucky Blucky Fruitcake
シリーズ第五作目は幼稚園でのお祭りがテーマで、それぞれの[出し物]がどういったものなのか詳しく説明されているため、アメリカの幼稚園でのお祭りの一例がわかります。

こんな風に日本との違い(少なくともプチーの通う幼稚園のお祭りの出し物とは全く違います)を感じることができる時が、「この本読んでよかったなぁ」なんて感じる時です。
ゲームはそれぞれ楽しそうですが、園長先生の顔に濡れたスポンジを投げつけるゲーム、なんていうのを日本でもしている幼稚園があったら是非知りたいです!このゲームはちょっといきすぎだと思うのですが、アメリカでは本当にこんなゲームが一般的におこなわれているのかしら。

・Junie B. Jones and That Meanie Jim's Birthday
シリーズ第六作目は、タイトル通り、大嫌いなジムのお誕生日についてです。アメリカのお誕生日会の様子(ゲームのこと、招待状のこと)を具体的に知ることができます

と言ってもジムのお誕生日の様子を詳しく描いているだけのストーリではなく、お誕生日に招待されそこねてとてもさみしい思いをすることになってしまうジュニーに焦点があてられています。

今回あまりにも教室内での態度が悪かったジュニーが校長室へ送り出されてしまったのには驚きました。アメリカのビデオでは時々、やんちゃしすぎた小学生の男の子が校長室へ送られ母親とともに叱られる、という場面が出てきますが、幼稚園児でも同じようなことがあるのかもしれません。

・Junie B. Jones Has a Monster Under Her Bed
シリーズ八作目はモンスターのことです。

同じクラスのお友達に、ベッドの下にはモンスターが住んでいるものだ、ときいたものですから、ひたすらこわがって挙動不審なジュニーが笑えます。


モンスターの話となるとプチーも落ち着いてはいられず、"It's not real, right?" を連発し、びくびくしながらきいていました。

夜一人で寝るのが恐くてあの手この手でお父さんお母さんを寝室に呼びつけるのですが、結局最後まで、来てはくれません。断固として一人で寝るように言われるあたりがアメリカならでは、です。こんなにも恐がっているのにちょっとかわいそうに思えました。

おばあさんのセーターを引っ張りながらモンスターのことをうったえる様子、モンスターがどんな風に襲ってくるのかを説明する様子、など語彙も豊かで日常的に気軽に使える表現が多く出てきて、子供との日常会話の勉強にはちょうどいい本です。(大満足☆)
                           ↑ページトップへ
*Magic Tree House*(マジックツリーハウス)全20巻以上

兄妹二人で、色々な国や時代に旅するという設定ですので、あらゆるジャンルのものに興味をもつきっかけをつくってくれるのでは、と期待しています。

各巻の内容はかなり浅く、この本を読んだからと言って決して幅広い知識を身につけることができるとゆうわけではありません。ですが少しずつシリーズをそろえてみようと思ったポイントは、毎回のテーマがいかにもプチーの興味のありそうなことであったということです。そして、もっともっとそのことについて知りたいという場合のために、さらにもう一歩深くつっこんだ内容の副読本まであるということも決め手でした。これは便利です☆(副読本の無い巻もあります)

一巻ずつ謎解きしながら進んでいくので、できれば順番に一冊ずつ読んでいきたいです。70ページほどで2時間もあれば読み終えてしまう手軽さもいい♪

・Dinosaurs Before Dark
シリーズ一作目はプチーの大好きな恐竜についてです。

恐竜の本ですがたった4種類ほどの恐竜しかでてきません。主人公兄妹、ジャックとアニーが、恐竜の時代にタイムスリップして実際に恐竜達と交流します。

恐竜に出会うたびに本を開いて肉食か草食かを調べ一喜一憂してみたり、草食恐竜を触りに行ってみたり、とたわいもないお話ですが、何度読んでも楽しいですし、恐竜好きのプチーにふさわしい第一作目です☆

♪もちろん副読本(Dinosaurs)も購入しました!副読本にはサリーの苦手な恐竜の発音も読み方が示してあるのでうまく読むことができ、親子ともに大満足です。そのほか恐竜時代のこと、化石発掘についてなど、詳しく紹介されています。副読本の進行も主人公兄妹がひきうけているので、事実の羅列に終わらずお話感覚で楽しめます。

マジック・ツリーハウス〈1〉恐竜の谷の大冒険の原書です。この日本語版には原書シリーズ一作目と二作目が収録されています。

・The Knight at Dawn
シリーズ二作目は中世のお城と騎士についてです。

中世のお城という荘厳な雰囲気と、ペンシルバニアからやってきた好奇心いっぱいの子供たち、という組み合わせ自体がかなりなミスマッチです・・・。

なんとなく設定が安っぽい気はしましたが、たったこれだけの薄い本に、冒険の楽しさプラス中世の知識を詰め込もうと思うと、こうなってしまっても仕方がないような気がします。

・Mummies in the Morning
シリーズ三作目はエジプトのピラミッドやミイラについてです。

少し単語が難しく感じた事がありました。ピラミッドがお墓であるということや、人が亡くなるということ、そして亡くなったあとは体がどのようになってしまうかということなども、プチーにはうまく理解できていないようすでした。
[追記/小1一学期]この手の本を何冊も読むうち理解も進みました。実際にミイラも見に行きました♪

ですが、途中ゴーストが話し掛けてきたりしますので、難しいばかりでなく、うまい具合に(いい意味で)子供っぽい演出がしてあり、プチーも最後まで話に引き込まれたまま楽しく読み終えることができました。


♪もっとピラミッドの事が知りたくなって、副読本(Mummies and Pyramids)も購入しました。

この副読本には、ミイラのつくりかたをはじめ、当時のエジプトの人たちのくらしぶりなどが詳しく解説されていて、本編よりも楽しいくらいです。単語や概念は確かに難しいものも多いですが、結局それはプチーのエジプトへの好奇心を高める結果となりましたし、この本が無ければ触れる機会すらなかった世界について知ることが出来て大満足です。


マジック・ツリーハウス〈2〉女王フュテピのなぞ の原書です。この日本語版には原書シリーズ三作目と四作目が収録されています。

・Pirates Past Noon
シリーズ四作目はカリブの海賊のお話です。

特に知識がどうというテーマではないので、純粋に楽しめる内容です。えらそうな海賊の船長が船員達をこきつかい「野郎ども、やっちまえ!」の号令でドタバタが始まる、というテイストです。

悪者の俗語がちょっとわかりにくいですが、プチーが「自分で読む!」と言ってがんばって読み始めた、初めてのチャプターブックです。(この後三分の一も読まないうちにギブアップしました・・・。当然と言えば当然ですけれど・・・)

♪一作目から四作目までのセット、Magic Tree House #1-4もあります。割安でその上ケースに入っています☆一作目から八作目までの朗読CD(音源) もあります。

・Night of the Ninjas

シリーズ五作目は忍者についてで、舞台は日本です。

ジャックとアニーが日本へわたったと知った時点でとにかくプチーが読みたがりました。

サリーも日本が一体どんな風に描かれているのか興味があり、プチーといっしょに「No way!」なんてつっこみながら読むのを楽しみにしていました。

ですが内容は意外とまともで、しかも日本の国そのものに関する記述はほとんどありませんでした。(ちょっと残念です)

五月人形のように、[かぶと]と[よろい]におおわれた、サムライがでてきましたが、忍者がいた時代の侍がこういう格好をしていたのか知りませんし、時代背景や歴史的事実などサリーの知識が全くついていかず、なんと説明していいのやらわかりませんでした・・・。


忍者やサムライに関しての記述が正しいかどうかよりもなによりも、忍者と少しでも仲良くなれたような気がする、ということが一番の収穫です。


・Afternoon on the Amazon
シリーズ六作目はアマゾンのジャングルについてです。獰猛な動物や巨大な虫がいっぱいのジャングルです。虫嫌いのアニーに同調して、プチーも「Yuck!」や「Yikes!」を連発しながら読み進めることとなりました。

どんなところへ行っても必ずなんとか無事難関をきりぬけてかえってくるジャックとアニーに「現実はそんなにあまくはないのよ」と妙に冷静になってしまうサリーですが、もちろんプチーはまだまだ子供ですから、この[アドベンチャー]を純粋に楽しんでいます。


マジック・ツリーハウス〈3〉アマゾン大脱出の原書です。この日本語版には原書シリーズの五作目と六作目が収録されています。

・Sunset of the Sabertooth
シリーズ七作目は氷河期についてです。サーベルタイガーやマンモスがでてくるので、映画のアイス・エイジとセットで、より楽しめました。

大昔のこととは言え、すでに人類は誕生しており、そのことに関してプチーが「もう人間はいるんだね」と言ったことをとても嬉しく感じました。

また「大昔の人は食料をスーパーで買うわけではないのだから、動物を殺す事、イコールかわいそうな事というわけではないのだ」ということをお兄ちゃんであるジャックが妹のアニーに説明している場面を読み、そこからサリーたち親子もそのことについてじっくり話をする機会をもてたこともよかったです。


このシリーズを読まなかったら、こんなことについてプチーとはなすことはなかっただろう、と思えるような話題を提供してくれるのが、このシリーズのよさなのでは、と実感しました。

マジック・ツリーハウス〈4〉マンモスとなぞの原始人の原書です。この日本語版にはシリーズの七作目と八作目が収録されています。

・Midnight on the Moon
シリーズ八作目は月(つき)についてです。未来の人類が作った月の基地をたずねます。

月の上を歩く場面では重力についても触れてありましたし、空気が無いということや、そのために温度差がはげしいことなど、一通りの知識(上っ面だけですが)には触れてありました。
ですから非現実的な変な知識をプチーに与えたり、なにか悪影響を与えるということはもちろんありませんし、実際プチーにとっては充分すぎるくらいの情報量とも言えます

ですが大人であるサリーからみると、宇宙服を子供たち二人がすんなり着込んで基地から出て行ってしまったのには驚きました。なにか事故がおこるわけなどないとわかっていながら「そんな無茶な!」なんてちょっと心配になりました。(いちいちそういうところが気になるサリーです・・・)

♪五作目から八作目までのセットMagic Tree House Books #5-8もあります。セットだと箱入りなのでサリーはすっかり箱入り割安セットが気に入っています☆

一作目から八作目までの朗読CD(音源) もあります。



[読み聞かせ本関連ページ]
赤ちゃん時代の絵本[単品]
赤ちゃん時代の絵本[シリーズ展開]
幼稚園時代の絵本[単品]
幼稚園時代の絵本[シリーズ展開]
年長時代の絵本[シリーズ展開]
幼稚園時代のチャプターブック[単品]
幼稚園時代のチャプターブック[シリーズ展開]
一年生の絵本[シリーズ展開]
一年生時代のチャプターブック[nonfiction]
一年生時代のチャプターブック[fiction]


                          
↑ページトップへ

次のページ「幼稚園時代のビデオDVD[短編]」へ進む

[お気楽英語子育て]トップページへもどる




使用教材 具体的な取り組み 日々の様子
  
セット教材
  
引き続きワールドファミリー
  
絵本
  
幼稚園時代の絵本[単品]
幼稚園時代の絵本[シリーズ展開]
年長時代の絵本[シリーズ展開]
 
自力で読ませたい絵本
   
チャプターブック(絵のない本)
  
幼稚園時代のチャプターブック
             [単品]
幼稚園時代のチャプターブック
         [シリーズ展開]
ビデオ・DVD
  
幼稚園時代のビデオDVD[短編]
幼稚園時代のビデオDVD[長編]

  
その他
  
ワークブック[参考書/問題集]
英英辞典
季節別絵本
リープパッド
   
年代別取り組み
 

入園後(日本語英語共に育てたい)
入園後[年中](バランスを大切に)
入園後[年長](読む力をつけたい)


目的別取り組み
  

聞くこと(二ヶ国語ビデオ)
読むこと(本で学ぶフォニックス)
読むこと(暗唱/CTP) 
話すこと


英語<で>学ぶ
  

科学(身の回りの不思議)
宇宙・星座

  
あやとり(string figures)
チェス


英語教育いろいろ体験談
  
英語は四歳半から/セブンさんの場合
  
年代別日々の様子
  

幼稚園 年少(前半)
幼稚園 年少(後半)
幼稚園 年中(前半)
幼稚園 年中(後半)
幼稚園 年長(前半)
幼稚園 年長(後半)

  
幼稚園年長/英検5級体験記
幼稚園年長/英検4級体験記
  
その他の記録
  
幼稚園時代の
  プチーのボキャブラリー

プチーのおはなし
幼稚園時代の理想と現実比較



[お気楽英語子育てブログ][お気楽ママ先生と自宅学習][ママが先生☆自宅学習のススメ][親と子のバイオリン]

Copyright(c)2004ー2010 Sally. All Rights Reserved. Since 2004.5.22