公文式の英語。H教材の様子 |
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ほぼ毎日五枚ずつ、時間を計って宿題をします。そのあとサリーが丸つけをしてやります。(そのあと更に先生にもチェックしていただきます。) 過去形、BE動詞の復習などのあと、助動詞を中心に学んでいます。主語や動詞部分をちょこっと変えただけの同じような文章を延々と書かされ、うんざりしないものかとハラハラしましたが、プチーはあきもせず、書きつづけています。
アルファベットを書くことにもすっかり慣れてきました。 決してきれいな字ではないものの、早く、小さく、丁寧に書くことができるようになってきたような気がします。一日たった五枚ずつ20分ほど字を書きつづけることで、二週間でこんなにも変わるとは思っていませんでしたので、親子ともども喜んでおります☆ 肝心の英語力は、というと、問題自体がやさしいやさしいものですので、新たに文法の知識も語彙も何も増えてはいません。 ただ、スペルをいくつか覚えることができました。公文のプリントはは辞書をひかずに解けるようになっていますので、単語のスペルはプリント内を探せば必ずどこかに書いてあります。 それをただ写せばいいようになっているのですが、写す時、一文字一文字写すよりも何文字かまとめて写した方が当然早く写せます。きちんと覚えたらなおさら早く書き終えることができます。 時間を計っているため、一秒でも早く書き写したいプチーは次々と単語のスペルを覚えました。(やればできるじゃないの♪) 一番うれしいことは、英文を読むことに自信がついた、ということです。読むことに対する変な[かまえ]のようなものも無くなりました。 当然です。今までは読んでも意味がよくわからないような長文問題を解いていましたのに、今では毎回パーフェクトに理解できる文ばかりを読んでいるのですから。 今まで自分で読みたがらなかったのは、英検準2級用の難しい長文問題を読んだ時、罵倒しすぎたせいかもしれない、と反省しました。 チャプターブックでもなんでもすんなり読むようになってきました。「読めないもん!」なんてウジウジすることも無くなりました。 知っていることしか出てこないうちは全く問題なく公文を進められそうです。知らないことが出てきてからが正念場でしょう☆ ↑ページトップへ |
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