公文式の英語。H教材の様子 |
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>公文式入会テストとH教材>二ヵ月後(HU教材100まで終了) |
相変わらず一週間で30枚というゆっくりペースで進めています。春休みだけ時々一日10枚し、HUの半分までたどり着きました。 動名詞と不定詞がでてきました。 動名詞は[ing]、不定詞は[to]がつくだけ、と比較的わかりやすかったので淡々と作業をこなした、という感じです。 動名詞を使って答えなさい、などとわざわざ注意書きがされているところを、不定詞を使って答えてしまうなどのうっかりミスをするあたりは相変わらずでしたが、今まで使い慣れている表現ばかりですので、理屈抜きに軽〜く進めることができました。 不定詞の部分をいちいち[○×するために]と訳してあるのは、問題を解く子供のことを思っての配慮でしょうけれど [わたしは週に二回読むために図書館へ行きます。] なんて言う文章、どう考えてもなんだか不自然です・・・。もともとの英文は [I go to the library to read twice a week.] というものです。[本を(books)]という単語は入っていませんが、せめて[本を読むために図書館へ行きます]と訳したほうがいいのでは、なんていちいち思いながら、プチーと[よりよい和訳談義]をしながら進めています。 プチーはこの部分を [わたしはいっしゅうかんに2回としょかんに行きます。] と書きました。結局やはり先生には[△]をいただきましたので、訂正を求めたところ [わたしは本をよみにいっしゅうかんに2回としょかんに行きます。] と書き直しました。これで来週また先生のもとへお持ちするつもりです。不定詞の典型的な訳し方である[○×するために]という表現もはいっていませんし、[本を]という言葉を自分なりに追加し和訳を完成させましたが、この和訳に対して先生がどのように反応なさるかを少しだけ楽しみにしています☆ この項目の締めくくりの長文問題はナイチンゲールについてのものでした。英検の3級にも出題された文章だそうです。 長文はプチーの大好きな分野でナイチンゲールも楽しく読み、ついでに家にある日本語の伝記ナイチンゲール 新しいことを知るというのは楽しいことです♪ ↑ページトップへ |
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