公文式の英語を英検準2級取得後始める理由 |
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>公文式。何故今更?な決断>公文の先生のお考え |
公文式は[百点をとれた!やった!]の積み重ねが自信をつける、という考えの教材であるとよく聞きます。裏を返せば、一問でも間違えているうちは次へ進めなかったり、反復を強いられるのかもしれません。 サリーはこの考え方には反対でした。一問も間違えないくらいパーフェクトにこなさなければ次へ進めない、というのはおかしい、と思っています。[次の過程をを学びながら、それまでの知識ををよりを確かにしていく]という方法もある、と考えています。
↑ページトップへ プチーのテストを見ていますと、現在進行形の文章を現在形で訳していました。(現在進行形は「〜しているところです」と訳すのが中学英語の訳し方) [He can run fast.]という文章も[彼は走るのが速いです。]と訳していました。こんな和訳でしたら、中学校のテストでは間違いないくゼロ点です。(正解は[彼は速く走ることができる]です) 肯定文を疑問文になおす問題では、動詞から[ed]をとるのを忘れてしまったり、[work]の過去形を[workt]なんて書いてしまったり、面白おかしい間違いをしでかしておりましたが、そのプチーの実力を先生に知っていただくのが目的のテストですから、そのまま先生のところへ持って行きました。 ですが先生は、変な和訳に関しては全く減点なさいませんでした。疑問文に過去形の動詞が入っているものはさすがに減点されました。スペルの間違いも減点です。ですが細かい事に関しては「いいんですよ〜♪」とおっしゃいました。 これならいけるかも♪ プチーの今もっている[何となく身につけた英語力]を否定することなく、うまく強化してやれたら、と期待しています。 ↑ページトップへ 続くかどうかはわかりません。文法が難しすぎて嫌になってしまうかもしれません。とにかくプチーの今の英語力にダメだししたくありませんから、方向性が違うことにより否定的な方へ向かうのであればすぐにやめるつもりです。 ですが、試してみる価値がありそうだと判断しました。 ↑ページトップへ |
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