親と子のバイオリン

上達は自宅での練習次第!バイオリンのことなど何も知らない母娘の二人三脚バイオリン日記

ニ長調

イ長調に続き、ニ長調がでてきました。イ長調と同じ指ポジション1で弾けるため特に何の違和感もなく楽譜を見ながら弾き進めることができました。

イ長調の音階はの音から始まり、ファの三つにシャープがついています。

ニ長調の音階はの音から始まり、ファの二つにシャープがついています。

違う音階ですのになぜか指パターンは同じで弾けます。(深くはよくわかりませんけれど。)弦を一本ずらすだけで、同じメロディーを移調して弾く事ができます。

ピアノならこんなことはできませんので、バイオリンならではの楽しみ方かもしれません☆

イ長調とニ長調、バイオリンではとてもよく似ているせいか、ニ長調はかなり軽い扱いをされていて、このあと、とっとと、ト長調へと進みました。

[関連ページ]
イ長調




次のページ[ト長調]へすすむ

[親と子のバイオリン]トップページへ

1の指を残して

音楽らしく

ニ長調


ト長調

バイオリンのスラー


鈴木鎮一
指導曲集1終了


指使いより弓使い

重々しく
VS弾むように


弓の毛の張り具合と
松脂


弦の交換

長い音と細かい音

フォルテとピアノ

バイオリンを
弾く意義


指の先で
弦を押さえる


憧れの曲
リュリのガボット


細かいテクニックは無視


プロフィール


Copyright(c)2005-2009 Sally All Rights Reserved. Since 2005.12